株式会社あすかハウジング
2025年11月30日
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横断歩道では歩行者を確認。当たり前の交通ルール
駅前バス通り沿いにある当社。
どこへ出かけるにしても、バス通りを横断する機会が多いのです。
横断する時には、もちろん横断歩道を渡ります。
横断歩道を渡ろうした時、とても気になる事があります。
それは、止まろうとしない車が結構多いという事です。
歩行者を目にしても停車しない車・
横断歩道は、当然歩行者優先。
車を運転する人であれば、常識中の常識。
バス通りなので、駅前からバスが多く発着します。
バスは、かなりの本数が通りますが
歩行者がいれば、きちんと止まってくれます。
一般の車も止まってくれる車も多いのですが
歩道前で何人もの人が待っているにもかかわらず
わき目も降らず?まっすぐ通り抜ける。
そんな車も残念ながら結構いるのです。
ひどい時には、歩行者が渡り始めているのに
スピードをゆるめる事無く、通り抜けたりします。
ヒヤッとする事もあります。
歩行者優先という道交法を忘れているのかもしれません。
自転車も車両。横断歩道では止まりましょう
横断歩道で止まらない車は、
もちろん絶対にいけない訳ですが、
以外に自転車も問題となります。
自転車は、道路交通法上「車両」にあたります。
交通ルールを守らなければなりません。
信号も赤では止まる。
横断歩道を歩行者が渡っていれば止まる。
そんな当然の事が以外に守られていないのです。
横断歩道で止まらない車。
同じように、歩行者が渡っているのに
その目の前を普通に走り抜ける自転車も多いのです。
これは、結構歩いている人には怖いものです。
高齢の方であれば、よけようとして転倒してしまうかもしれません。
自転車と歩行者の事故。
以外に多いのです。
自転車に乗られる方。
重大事故になる可能性もあります。
十分気をつけて頂きたいと思います。
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